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タワークレーンオペレーター業務 株式会社政光
渋谷ストリーム建設中 株式会社政光
渋谷ストリーム1

渋谷ストリーム 株式会社政光
 渋谷ストリーム2 

相葉マナブ1 テレビ朝日取材 株式会社政光
相葉マナブ1 

相葉マナブ2 テレビ朝日取材 株式会社政光
相葉マナブ2 

相葉マナブ3 テレビ朝日取材 株式会社政光
相葉マナブ3
  政光のご案内

タワークレーンオペレーターの「政光」(マサミツ)ホームページにご来訪いただき誠にありがとうございます。

弊社は、タワークレーンオペレーターのスペシャリストとして大切なこと、技術(Skill)・安全(Safety)・誠実(Sincere)をトリプルSの標語として心に刻み日々の業務に対して真摯に取り組んでおります。
  • 技術の研鑽に努め、持てる技術を存分に発揮し、業務を正確にかつ円滑に遂行します。
  • 安全に係る法令を順守することはもちろん、いかなる場合でも安全を最優先に細心の注意を以って、業務に取り組みます。
  • 誠実を心がけ全力で業務に取り組み、お客様や協力会社様から信頼され、さらに広く社会に貢献できる企業を目指します。
タワークレーンのオペレーター業務をご検討の際は、どうぞお気軽にご相談ください。弊社スタッフ一同、心よりお待ちしております。

 タワークレーンオペレーターとは

タワークレーンは、高層ビルの建設工事に必要不可欠な、鉄骨などの重い資材の吊り上げや移動を行う建設機械です。このタワークレーンを運転するのが、タワークレーンオペレーターです。また、クレーンが正常で安全に動作するよう、整備員とも協力して保守管理していくのもオペレーターの大事な役割です。

オペレーターがクレーンを操作するときは、モニターや無線を活用し、下にいる作業員と協力しながら、吊られた資材を自在に細かくコントロールする正確で高度な操縦技術が求められます。また同時に、高所作業での安全を確保するためには、作業全体への細やかな気配りと注意力が求められます。

このようにオペレーターは、建設工事を進める上でとりわけ大きな役割を担っています。そして一つの高層ビルを完成させたときは、達成感を伴う大きな喜びが待っています。タワークレーンオペレーターは未来に向かう街の歴史を創り、社会にも大きく貢献できる大切な仕事と言えるでしょう。

  オペレーター募集

政光ではタワークレーンのオペレーターを募集しています。お問い合わせフォームからお問い合わせください。お急ぎの場合はお電話でも結構です。

よくあるお問合せ

Q:応募に際して必要な資格はありますか? 
  • A:現在資格が無い方や未経験でも大丈夫です。弊社ではクレーン運転士免許や、玉掛技能講習の資格取得の支援を行っています。学歴、年齢、男女も不問です。
Q:すぐに働けますか?
  • A:埼玉県和光市の弊社で面接し、採用後はご相談の上入社日を決定し、ご希望によりすぐに働いていただけます。最初は最短で1か月程度の研修期間があります。
Q:勤務地はどこですか?
  • A:弊社は埼玉県和光市ですが、勤務地は主に東京都心近郊の高層ビル建設地となります。

  Information

メディアで紹介されました!
  • 週刊新潮:特集 地上200mタワークレーンの仕事現場を特撮

【記事抜粋】垂直に伸びた緑色の鉄塔の中にある梯子を、一段一段、手と足を使って縦によじ登っていく。リュックには弁当とお茶。作業服の上には、2丁掛けの安全帯をつけ、背中には、もしもの転落に備えロープをつけている。そうして40mほどを約15分かかって、松﨑政樹さん(36)は“職場”に辿り着く。「昔から乗り物が好きで、知り合いに誘われてこの仕事を始めました。慣れれば高さは怖くないですよ」そう語る彼の職場は、地上約200mに位置するタワークレーンの運転席。その眺望は渋谷駅周辺はおろか、東京中を一望できる絶景…といえば聞こえはいいが、普通の人なら腰が抜けてしまう高さだ。ここで、松﨑さんは、2018年秋に開業予定の地上35階高さ約180メートルの大規模複合施設「渋谷ストリーム」の建設における、建築資材の楊重を行っている。「200m下にある地上近くのヤードに運ばれてきた鉄骨などの資材を上層にあげ、高所で働く鳶職人さんに渡す。ちょっとしたミスが事故に繋がるため、気を張りますし、モニターなどで確認するので目も疲れます。」(同)この工事現場は人が行き交う渋谷駅近くということで、スペースに余裕がない。資材を置いておくヤードの場所は狭く、高所になれば、下では5mの風が15mほどになり資材が大きく揺れる。「だからこそ、コミュニケーションや気遣いが非常に大事です。現場が一番よく見えるのは私なので、司令塔として、ヤードの方と鳶職人さんと無線でこまめに連絡を取り、円滑に工事を進めています。大変な仕事ですが、そうした苦労の甲斐もあって建物が完成した時は達成感がありますよね。これは俺が建てたんだ!って思います」そう言って笑う松崎さんのような、現場の人間の汗によって高層ビルは建てられている。地上200に吹く風は、下界よりも爽やかだった。

  • テレビ朝日:相葉マナブ 「2020新しい東京へ! マナブ工事中~渋谷周辺再開発~」

4月30日(日)夜6時から放送される「相葉マナブ」(テレビ朝日系)にKAT-TUN・中丸雄一が初登場。相葉雅紀と中丸は、着々と再開発が進む渋谷駅周辺の工事現場に潜入する。
30日の放送では、「2020新しい東京へ! マナブ工事中~渋谷周辺再開発~」と題し、工事現場の見学や作業を体験。渋谷周辺の工場現場に3度目の潜入となる今回は、マナブ工事検定も実施し、さまざまな側面から工事の裏側に迫る。
現在建設中の高層ビル「渋谷ストリーム」の13階地点では、ホテル部分の作業が進行中で、相葉らは鉄筋組立や結束作業をお手伝いすることに。相葉は1本3キロの鉄筋を10本まとめて持ってみるも、「あーダメだ!」と断念し、中丸と協力して運搬。結束作業では、針金で鉄筋同士を固定する作業を体験し、お手本を見た相葉と中丸らは道具を手にくるくる回す練習をしながら待機する。作業の採点は何点になるのか!?
また、12階地点ではコンクリートの流し込み作業を体験。流し込み終えたコンクリートを相葉と中丸がとんぼがけを行い、相葉は「これキツイわー。体力がいるね」と作業の大変さを実感した様子だった。
さらに工事現場を見て回る相葉らは、タワークレーンを発見。地上120メートルの高さまであるクレーンに、中丸と一緒に登ってみることに。ビルの12階地点から、45メートルのはしごを自力で登っていくのだが、中丸は「高い所苦手なんです…」とビビりまくり。タワークレーンが二度目となる相葉は、「うちの(櫻井)翔くんと一緒だね」と言葉を掛けるも、「じゃ、行こっか!」と迷うことなくスタート! 風が強く吹き荒ぶ中を登っていく中丸は、「怖い! 無理! 相葉くん早い!」と絶叫しまくりだが、果たして…?


株式会社 政光 〒351-0101 埼玉県和光市白子2丁目5−79
☎090-4957-3537 (受付時間:10時〜20時)
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タワークレーンのオペレーター業務は 株式会社 政光 (マサミツ)へ ●タワークレーン運行・保守・管理 ●小型移動式クレーン運行管理